赤ちゃんのぐずり泣き対策!

赤ちゃんのぐずり泣きの原因とは

赤ちゃんは泣くのが仕事ですが、親としてはできるだけ泣いてほしくはないのが本心ではないでしょうか。

 

そんな赤ちゃんのぐずり泣きの原因を調べてみました。

 

体内時計ができていない

 

生後3〜6ヶ月頃までは赤ちゃんの体内時計ができていないため、夜中に起きてしまい泣いてしまいます。

 

そのため赤ちゃんの体内時計を整えてあげるために決まった時間に起床、お昼寝、就寝を決めてあげて実行してあげることで改善されていきます。

 

何かを訴えている

 

赤ちゃんは言葉がまだ喋れないため、泣いて訴えるしかありません。

 

例えば、「オムツを変えてほしい」や「お腹が空いた」等がそれにあたります。

 

何をしてもぐずり泣くとき

 

オムツを変えてもミルクをあげても泣き止まない場合もあるのが赤ちゃんですが、そんな時は、親もだんだんとイライラしたり、カッとしたりすることもあると思います。

 

そんな時は、赤ちゃんにそのイライラの感情が伝わってしまい、赤ちゃんはなかなか泣き止んでくれなくなるので一度、赤ちゃんから離れてリラックスするのも一つの手です。

 

もし、赤ちゃんから目を離すのが怖い場合は父親に託して別のことをして気分を変えてから再度あやしてみるのもありだと思いますよ。

 

母親だけで見るのはストレスもたまり最悪の場合倒れてしまいますので協力してくれる人がいれば大いに手伝ってもらいましょう。